2014年07月23日

ALK陽性NSCLCの1次治療として、アジア人患者でもクリゾチニブは化学療法よりも無増悪生存期間を延長

◆ALK陽性NSCLCの1次治療として、アジア人患者でもクリゾチニブは
  化学療法よりも無増悪生存期間を延長
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_224007_--_75258_--_1


◆日本人の固形癌患者でHDAC阻害剤resminostat の800mg/日までの忍容性を確認
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_224007_--_75258_--_2


◆実地臨床におけるレゴラフェニブの安全性と効果はCORRECT試験とほぼ同様、
  単施設の報告
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_224007_--_75258_--_3


◆進行非小細胞肺癌に抗PD-1抗体ONO-4538と化学療法の併用は安全で効果も確認
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_224007_--_75258_--_4


◆外来癌化学療法における薬剤師の介入が臨床的効果の改善につながる可能性
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_224007_--_75258_--_5


◆移植後にGVHDを合併していない急性白血病患者のQOLは化学療法と変わらない、
  患者調査の結果
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_224007_--_75258_--_6


◆新規不可逆的EGFR-TKIであるAZD9291がNSCLCのEGFR抵抗性変異に有効である可能性
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_224007_--_75258_--_7


◆大腸癌に対する抗EGFR抗体薬の効果を活かすには
  ベバシズマブ投与後6カ月以上のウォッシュアウト期間が必要
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_224007_--_75258_--_8

posted by ホーライ at 02:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 抗がん剤のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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