2014年07月02日

早期の腫瘍縮小と効果の深さが転移を有する大腸癌の生存延長に寄与、

■■■■【抗がん剤のニュース】2014/07/02■■■■


◆早期の腫瘍縮小と効果の深さが転移を有する大腸癌の生存延長に寄与、
  FIRE-3試験データを独立画像評価委員会が解析
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_1


◆進行・再発の結腸・直腸癌へのTAS-102の有効性を証明した
  フェーズ3試験RECOURSEの詳細が明らかに
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_2


◆KRAS野生型の大腸癌のファーストライン治療として化学療法+ベバシズマブと
  化学療法+セツキシマブはPFSの詳細な評価でも差はなし、CALGB試験より
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_3


◆標準治療施行後に進行した大腸癌のアジア人患者でもレゴラフェニブがOSを改善
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_4


◆抗グアニル酸シクラーゼC抗体-薬物結合製剤MLN0264がGCC発現進行胃腸系癌に
  有用である可能性
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_10



◆進行胃癌のセカンドライン治療としてramucirumab+パクリタキセルは
  QOLの評価でも良好な結果
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_11



◆大腸癌のRAS遺伝子変異検査キットのRASKET KITは高感度で高特異性を示す
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_12



◆85歳以上の超高齢者の大腸癌に対する腹腔鏡下手術は安全に施行可能
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_13



◆進行胃癌のセカンドライン治療としてのramucirumab+パクリタキセルは
  欧米人患者のサブグループ解析でも有効性と安全性が一致
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_14



◆転移を有する食道癌にネダプラチン、5-FU、ドセタキセルを併用する
  UDONレジメンが有用な可能性
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_15



◆切除不能または再発胃癌にS-1とnab-パクリタキセルの併用が有用である可能性
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_16



◆nab-パクリタキセルとゲムシタビンの併用は進行膵癌のファーストライン治療
  として膵内の原発腫瘍の部位によらず有効
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_17



◆ゲムシタビン既治療の膵癌にナノリポソーム型イリノテカンMM-398と
  5FU/ロイコボリンの併用が有効
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_18



◆進行膵癌でCRP高値の患者のセカンドライン治療として
  ruxolitinibとカペシタビンの併用が有望
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_222027_--_74784_--_19



posted by ホーライ at 02:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 抗がん剤のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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