2014年06月27日

切除不能または再発胃癌にS-1とnab-パクリタキセルの併用が有用である可能性

■■■■■■【抗がん剤のニュース】2014/06/27■■■■■■

◆ゲムシタビン既治療の膵癌にナノリポソーム型イリノテカンMM-398と5FU/ロイコボリンの併用が有効
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_221680_--_74784_--_1


◆転移を有する食道癌にネダプラチン、5-FU、ドセタキセルを併用するUDONレジメンが有用な可能性
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_221680_--_74784_--_2


◆切除不能または再発胃癌にS-1とnab-パクリタキセルの併用が有用である可能性
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_221680_--_74784_--_3


◆進行膵癌でCRP高値の患者のセカンドライン治療としてruxolitinibとカペシタビンの併用が有望
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_221680_--_74784_--_4


posted by ホーライ at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 抗がん剤のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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