2014年06月04日

放射性ヨウ素抵抗性分化型甲状腺癌に対するlenvatinib投与でPFSを延長

◆KRAS変異のない大腸癌への1次治療で化学療法+ベバシズマブと
  化学療法+セツキシマブにOSの有意差なし
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_1

◆HER2陽性早期乳癌の術後補助療法として抗HER2抗体薬によるHER2二重抑制は
  トラスツズマブ単独を上回らず
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_2

◆転移性前立腺癌ではホルモン感受性のうちにドセタキセルを併用することで
  全生存期間が13カ月有意に延長
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_3

◆新規診断骨髄移植不適格マントル細胞リンパ腫にVR-CAPレジメンは
  R-CHOPよりもPFSを有意に延長
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_4


  TOPページはこちらです。
 → http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/gakkai/sp/asco2014/



◆肥満が乳癌死に独立した影響を与えるのは
  閉経前エストロゲン受容体陽性患者のみ、70試験8万例の解析で明らかに
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_18


◆放射性ヨウ素抵抗性分化型甲状腺癌に対するlenvatinib投与でPFSを延長
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_19


◆EGFR-TKI抵抗性遺伝子変異陽性非小細胞肺癌に対する
  tivantinib+エルロチニブ併用はc-MET高発現などであれば有効な可能性
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_20


◆プラチナ感受性再発卵巣癌にolaparibとcediranib併用はolaparib単独に比べて有効
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_21


◆EGFR変異を持つ非小細胞肺癌への1次治療でのゲフィチニブ投与とCD投与は、
  どちらが先でも約3年間の生存効果
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_22


◆大腸癌への1次療法としてFOLFIRI+ベバシズマブは
  mFOLFOX6+ベバジズマブに効果は非劣性、QOLは優れる
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_23


◆既治療進行非扁平上皮NSCLC患者に対するtivantinib+エルロチニブの
  有用性の徴候は示されるも試験は副作用中止に
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_24


◆EGFR変異陰性非小細胞肺癌のうちRET変異は3.5%、ROS1変異は4.2%、
  LC-SCRUM-Japanの検討より
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_25


◆既治療の進行肺腺癌におけるゲフィチニブのエルロチニブに対する
  PFSの非劣性は示されず
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_26


◆局所腎細胞癌に対するパゾパニブを用いたネオアジュバント療法で
  安全に腎部分切除術が施行可能に
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_219568_73955_27



posted by ホーライ at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | がん治療の最前線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック